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デグナー(DEGNER)花山(KAZAN)スマートフォンケース MH-6K

- 41632
デグナーの「革」と日本伝統の「金襴織物」が融合して生まれた花山(KAZAN)のスマートフォンケース。
- ブランド
- DEGNER

- 10,450

- ショップポイント
- 522pt

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ライダーの身体を護るレーシングスーツのメーカーとしてスタートしたデグナーは、皮革製品を扱う高いノウハウを持っています。そのデグナーがレザーを使ったファッションアイテムの世界へ進出するのは自然な流れと言えるでしょう。
この花山(KAZAN)はデグナーの「革」と日本伝統の「金襴織物」が出会い、融合して生まれた新しいブランドです。京都の伝統製品である西陣織、中でも室町時代から戦国の世を経て現代に伝わる金襴織物をすべての製品に取り入れ、独自の世界観を生み出しています。
製品のバリエーションは非常に幅広く、デグナーお得意のレザージャケットからウォレットに至るまで、ライダーの日常で「あるといいな」と思える製品のほとんどを網羅しています。
使い込むほどに風合いが深くなってくる天然タンニンなめしのカウハイドに、金襴織物のきらびやかな柄が実によくマッチしています。このバランスの妙は革製品を知り尽くすデグナーのノウハウあってこそのもの。和と洋の融合を、あなたの手に。
これはその花山(KAZAN)のシリーズの、コンチョを使ったレザーケースと金襴織物という異色の組み合わせのスマートフォンケースです。
ベルトに通して腰に提げるタイプとなっており、ケース内部はスマートフォンの液晶面を傷つけないようソフトクロス張りに、そして引っ張るだけで電話を取り出す事のできるクイックプルも備わっています。
また、ベルトループだけを使い、キー等を腰にぶら下げるという応用的な使い方も可能です。
大人のライダーがさりげなく身に付けるお洒落アイテムとしていかがでしょうか。 |
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寸法の数字だけではサイズ感がわかりにくいので、サンプルとしてiPhone4Sで実験。ケース入りのiPhone4Sを余裕をもって収める容量だ。 |
このツマミを引っ張るだけで電話をするすると引っ張り出すことが出来る。サイズ的にちょっとタイトでも、電話が出てこないという事件は避けられる。 |
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いわゆるウォレットと同じ発想にあるため、コンチョがアクセントになっている。もちろん「花山」のロゴ入りオリジナル。 |
「花山」のロゴはレザー部分に型押しで入れられている。ベルトループにも入っているのは単体使用も想定しているため。 |
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ベルトループはふたつのドットボタンで固定される。かなりがっちりしているので安心感は大きい。 |
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■仕様 |
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●サイズ |
H150×W95×D45mm(iPhone4/4S、iPhone5、Xperia acro、GALAXY SII他)
※有効内寸:H140×W80×D25mm) |
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●カラー |
レッド(金魚)、ブラック(京桜)、タン(金魚) |
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●素材 |
カウハイド、金襴織物 |
コンチョを使ったレザーケースと金襴織物という異色の組み合わせのスマートフォンケースで。
この商品についてのレビュー